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    • 顧客体験/課題発見アンケートツールYourVoice 顧客の体験の「見える化」 品質改善へのきめ細やかなフィードバックを実現 顧客体験/課題発見アンケートツールYourVoice 顧客の体験の「見える化」 品質改善へのきめ細やかなフィードバックを実現
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      私たちだからできる
      “CX”3つの成功Point

      Fun アイコン01

      CXを楽しく

      CXに取り組むことは、難しく困難なことではありません。ワクワクしながら、笑顔で顧客に向き合って、喜んでもらうことを楽しむことです。

      Speedy アイコン02

      CXを素早く

      顧客調査の結果を素早く現場と共有することが大切です。素早くフィードバックするからこそ現場が自律的に顧客に向き合えるようになります。

      Quick Win アイコン03

      クイックウィン

      CXプロジェクトを軌道に乗せるためには、短期間で成果を出す箇所を作ることです。時間をかけると効果が見えにくくなり改善行動が続かなくなります。

      Service
      TEG-CXの特徴TEG=Total Engagement Group

      スモールスタート
      クイックウィン

      CXが続かない会社の特徴は
      大掛かりすぎて意思決定が遅いこと

      CXプロジェクトを成功させて全社的に顧客中心文化を築くためには、成果の出しやすい実施しやすい箇所を見極めて、成功体験・成功モデルを作り上げることに注力することです。

      現場の主体性を
      活かすことが大切

      「顧客の声」を活かして
      一人一人がお客様に向き合う

      CXプロジェクトの成功の可否は、現場にいる一人一人のメンバーの改善行動に委ねられます。「顧客の声」を利用しながら顧客と向きあう文化を醸成することが大切です。

      改善活動は
      ボトムアップ式で行う

      顧客と向き合う一人一人の
      自分から行う改善活動が有効打になります

      経営層がデータ分析から導き出した施策も、上から与えられてしまうと、現場の実行力が低下してしまいます。改善は現場からボトムアップ式で行い、全体計画に波及させていきます。

      導入実績

      • UNITD ARROWS LTD
      • TSUTAYA
      • Takashimaya
      • Rakuten
      • PRONTO
      • PERSOL
      • MATSUYA
      • カラダファクトリー
      • KAO
      • JT
      • HONDA
      • FamilyMart
      • どんたく
      • CircleK Sunkus
      • HOTEL 椿山荘 TOKYO
      • ビックカメラ
      • Aflac
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