メルマガ登録
アンケート、NPS、FAQ、問い合わせログ、Web行動データ。
多くの企業が顧客の声を集めているにもかかわらず、実際の施策実行につながっていないケースは少なくありません。
原因は、「収集」「分析」「実行」の3つが分断されていることにあります。
そのCX改善、勘で決めていませんか? NPSとFAQを“集める”から“動かす”への実践設計
| 日時 | 2026年06月18日 12:00 - 13:00 |
|---|---|
| 講師 | エクスチュア株式会社 代表取締役CEO 原田 憲悟 Adobe Analytics・Snowflake・CDP/MAを専門とするMarTechコンサルファームを経営。顧客データ活用の設計から実装・運用まで一気通貫で支援。 株式会社SHIFT PLUS 富岡 昌己 NPS・アンケート・問い合わせデータの取得設計と運用支援のスペシャリスト。VoCを現場で使える形に整備することで、CX改善の初期ボトルネックを解消。 株式会社トータル・エンゲージメント・グループ 代表取締役CEO 池田 順一 ロイヤルティ分析の専門家。NPSや感情データから"効く課題"を見つけ出し、顧客体験改善の優先順位を定義するアプローチを多業種で実践。 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加対象者 |
・CX推進責任者 ・マーケティング責任者、CRM責任者、 ・カスタマーサポート企画責任者、データ分析/BI担当 抱えている課題 ・顧客アンケートやNPSを取っているが、改善施策に落ちていない ・FAQや問い合わせログはあるが、VoCとして活用できていない ・Web行動データとアンケート結果、CRMデータが分断している ・配信や接客施策が一律で、顧客ごとの出し分けができていない ・CX改善が単発で終わり、継続的な運用に乗らない |
| 形式 | |
| 注意事項 |
|